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みんなタイトルいいかんじのばっかやな

 なすび。

 ほぼ毎日書くようにしているこの記事であるが、毎回みんなタイトルイイ感じのばっかりだな。いや軽蔑しているわけじゃなくてな、いや若干はそっちもあるかもしれんけど。普通にそのセンス凄いなって思う。

 俺なんかぱっと思いついた分をそのままそっくり出してるからタイトルと内容全然違うしね。終

 

 今日はなー。ここんとこやってみたいと思うことがあんねん

それはラッピング。ズバリ。

                               二十五部 完

皆の衆

 冬に風呂入る時。風呂に使った瞬間。表現が難しいが凄く生きた心地がしないだろうか。僕自身表現するならば死の認識を感じるというイメージなのだが。僕はこれが嫌いだ。

風呂は好きだしみんなと温泉行くというのも大好きだ。時間に限らず。ただ一人で冬の夜お風呂に入る瞬間。湯船につかる瞬間。すごく恐怖を覚えるのだ。

本当に怖い。

 さて、寝る。

                                第二十四部 完

すまんがこれだけは言わせてくれ

 バスケットボールに限らずスポーツや社会においてミスを犯した者にバツや叱りを与えることは、世間一般での常識とされている。

 だが、私自身。叱られることもそうだが怒られたりするのは嫌いである。

それが自分でもミスを自覚していてもだ。ミスに気付いていないのであれば促す程度で十分相手にも伝わる。だが職のレベルが上がるにつれ、上のものは効率を優先するようになる。それがうまくいかないとどうしても然り口調になったり怒りをぶつけたりして周りからのイメージを損なったりする。

確かに次の日に謝ったり、そのことを忘れて切り替えて接する上司というものがいる。

そういう上司たちは案外割り切っているから嫌われたりはしない。総合的に評価して。

 だが、本当に心から、仲良くなったり心通わせたりした意図は部下の人たちは絶対に思わない。なぜならそれが、その割り切りこそが彼らに引っかかっているからだ。

「普段は優しいけどいざという時、ミスを犯したとき、彼らは僕を怒鳴る。」その事実が部下の行動の妨げになり、親睦を深めることはない。

もしかしたら仕事の事での協力要請等はあるかもしれない。だが仕事外、プライベートでは絶対に一緒にいたくないと思うのだ。

 その考えに至ったとき、僕は仕事と言うものがおっくうに感じるようになった。

例えアルバイトだとしても、億劫に感じる。

そういうとき、私は意外なところからヒントを得る。

もともと仕事をするなら上の立場になりたいと思っていた自分だが、四柱推命という生年月日でこれからの人生がわかるものによると実際に僕は人の上に立ちたいらしい。

よく当たる四柱推命の人に聞いたからおおむね間違いではないのだろう。自覚あるし。

だから僕は起業でもなんでも上の立場になって今の世の中の自分が視ている辛そうに仕事に向かったりしている人に自分の友人たちがなってほしくないから何かできることはないだろうかと考えた。いやまあ立ち上げてもないんだけどね。

 

 まあ起業したとして、上司だとして、彼らのミスをどう改善したらいいのかと考えてみた。まず僕は自分がされて嫌なことを彼らにしたくはない。だから自分の嫌いなしかり方。怒鳴ったり。文句。罰というものはしない。

 これは最近バスケットボールをしたあとに感じるのだが、いいチームっていうのは互いのミスを許したりカバーすることなのではと思う。

以前の自分は自分がいいプレーをしなきゃダメだとか。ちゃんとしたフォーメーションを作ったり、個々の役割分担の自覚などを考えていた。

 でもそうじゃない。確かにそれも大事だが、そんなこと言ったって彼ら個人個人何を思いバスケットボールを続けているのかそれぞれ違うのだ。

 だから最近思うのは、話し合うこと。それも最初は一対一でだ。普段の何気ない練習中とかが一番理想だと考える。「話し合いします!」とやってしまうと「話し合い」という枠にはめられて聞きたかった本当の答えが聞き出せないと思うのだ。事実私がそうであるように。

だから「話し合う」という意識の外で対話をするのだ。

結構表からは見えない部分で彼らの「こうしたい」という思いがある。

彼ら個人個人の「許容できる部分」「許容できない部分」「我慢できること」「やりたいこと」そういうものが見えてくる。

それが1チーム全体がわかれば、今度は上司である自分が考える。

そしてまた個人で話し合いだんだんと全体で話していく。これこそが素晴らしいチームだと思うのだ。

 これは、この考えはおそらく僕の大好きなNBAから学んだであろうことである。

今、NBAの考え方は大きく変わりつつある。この考え方は社会でもスポーツにおいてもましてやチームと言うグループにおいても必ず革命を起こす考え方だ。

 あ。もうタイピングが辛い。また今度な!

                                第二十三部 完

別に何も知らない

 この気持ちはなんだろう。もうすでになくなりつつあるこの気持ち。

相手には彼氏がいる事実。なのにこれほど心が安定しているのは初めてである。

それは目標ができたから?不明確で明確な目標とでもいうのだろうか。

人は何故目指す場所やなりたいと思うことを言葉にしなければならないのだろう。

それは僕にとって一番に苦痛かもしれない。

言葉で表したり行動に示したりするのが苦手である。

言葉に変換しても相手に伝わらない。

行動は相手に見せるようしなきゃいけない。

それが一番いやだ。

人を好きになるというものに理由も行動も言葉もいらない。

やりたいことにも同じこと。

したくないものもそう。

そこに理由を介在させるのがそもそもの間違いである。

例外と言うものは心を通わせていると感じる人にあるものだ。

上司に理由を聞かれるのと友に理由を聞かれるのでは伝達具合が大分違う。

好きなことからも目を背けたりと余計なことをしたくない。

 俺はそう感じている。

                            第二十二部 完

スローモーションは突然に

 ブンブンハローユーチューブ。どうもヒカ…なすびです。

 最近ヒカキンのマイクラをよく見る。別に好きでも何でもないけどマイクラはやってみたいと思ってたし。今ので思ったんだが、自分は嫌いとか興味の並分野でもそこそこ自分の役に立たせる力がある気がする。今回のでいえばヒカキンと言う人間は嫌いではないが毎回YOUTUBEにサムネが好きじゃなかった。そして何となく好きでもなかった。ただマイクラ実況動画を見ている時。例えば畑を耕しているときなどは、自分は前から畑を一つ持っておきたいと思っていたのでなんかいいなと思ったり。

洞窟の探検や家づくりでは自分だったらこうしたいな。とか。この場合は動画で行われていることを失敗談のように自分で脳内変換しているのかな。

まあそういうことですよ。

うーん。そう。何日か更新しなかった時の話はまた今度。

                                第二十一部 完

ホント黙ってくれねえか

 ほんとに嫌い。わがままばっかり言いやがって三十路近い年も離れた姉が家に閉じこもって親の前ではデカい顔している姿を想像してほしい。

…殺意わくでしょ?

そのうえ甘ったるい気持ち悪い声で独り言やぬいぐるみに話しかけたり、自分に与えられた家事(親の布団を敷く)。簡単な作業なのに、別に今日に限らず何もしていないくせに「疲れたー(涙)」「布団も敷きたくない~涙」とか大きな声でほざくし。

ニュースとか人の悪口散々酷評して自分ならこうするだのなんだの言ったり

こっちが(俺は普段全く関わらないのでいつも親が)ちょっとでも叱ると爆発したように泣き出して「あんたたちはひどい」だの「こっちの大変さを分かっていない」だの言ってすごく面倒なことになるし、機嫌がいい時は調子よくいつものようにバカみたいに長くベラベラどうでもいい事話し出すし…ハァ。

そして家族の前でならホント態度デカい。親の前で「今からあんたの悪口言いに行ってくる」宣言をしたそうです。ちなみに俺に対する事は親に小言言って親に促す方針。

ね?腹立つでしょ?

でもね。それがまだ全然ましな方なんですよこれが…

今僕は大学4年ですが、この狂ってる姉の全盛期。そう。そうなんです。今は全盛期ではなくこれでもかなり大人しくなった方なんです。

僕が中学二年の時の9月から姉は狂いだしたのです。

覚えています。いつものようにたまにある親との口論からことが始まりました。

別に前からよくあることです。別段変なことを言ったわけでもなくですよ。

なのに狂いだしたのです。

いいですか皆さん。中学二年の9月から現在大学四年の12月。

8年以上ですよ。この姉。どう思います?ホント辛いですわ。

これ。ほっといて一人暮らしもできました。でもね。母親が一番つらいのを知っていて一人だけ出ていくなんてできなかったんです。だからこうして過ごしているわけですが。

 このことは事の発端である時期から今までほとんど友達や周囲に話していません。口止めもされていましたが、僕からしてみればこんなことになっていることを話したくもなかったからです。言ったとしてもこの約8年の中で2人くらいですかね。口を滑らしたの。でも彼らも恐らく話していません。人くらい流石に選びます。

 全盛期の地獄は本当によく耐えたな自分と思いました。よく友達にも大切な人にも吐き出さなかったなと今でも思います。全盛期の事は気分が乗ったら書き込みますが僕自身が地獄といっているこの時期。親にかかる負荷は想像もつきません。心中しても間違いなくおかしくはない。そんな感じ。

 だから僕は姉が嫌いなんです。たぶん兄弟姉妹がいる方の嫌いとは違うかもしれませんね。

 ちなみに僕に対して姉が小言なのはその時期は言って一度喧嘩のようなものをしたからです。ですが暴力はしてません。奇跡的に。僕は今までの人生人を殴ったことはないのですがあの時は本当に殴りたかった。あの時の殺意は間違いなく本物でした。

だからよくこらえたと思います。あの時も。今までも。

その喧嘩と言うものですがたぶん僕の殺意が伝わったんですかね。わからんけど。

 だから僕は思うんです。ここまで辛い経験を家庭で過ごしてるのに周りはいいよなって。みんな辛い経験をしているという言葉もありますが、果たしてそうなのかって。

何回も言いますが、中学の頃の自分は本当にすごかったと今になって思います。

失恋。嫌がらせ。失敗の繰り返し。それに踏まえて家庭の事情。

そんな経験をしていながら悟られないようにいつも笑って過ごしていたんですから。

だからいつかみんなに知れ渡ったとき、俺はこんなに頑張ってたんだぜって言ってやりたいなと思います。まあ絶対にそんなこと起こらないし、ましてや今更知れても他人事ですから。だからいつも自分頑張ってるなと思いながら日々の生活をしております。

                                 第二十部 完

これはなすびの人生を描いた物語である。

 これはなすびの人生を描いた物語である。

とかいってみる。

 明日は朝早くからいろいろあんのよ、だから寝る

                              第十九部 完